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最終更新日:2026年07月07日
弁護士法人プロテクトスタンス横浜事務所は、みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩4分、JR・横浜市営地下鉄「桜木町駅」から徒歩8分に事務所を構えています。平日は9時から21時まで、土日祝日は9時から19時まで年中無休でご相談を受け付けていますので、お仕事の都合に合わせてお気軽にお問い合わせください。
離婚や慰謝料に関する問題は、家族や身近な人との話し合いになるため感情的になりやすく、複雑に絡み合うことが多いです。また、財産分与や親権、養育費といった取り決めを曖昧なまま進めてしまうと、後々さらに大きなトラブルに発展してしまうことがあります。「誰に相談すればいいかわからない」「自分の状況が解決できるのかどうか不安」という方も、まずは現在の状況をそのままお話しください。
当事務所では、多くの離婚・慰謝料問題に取り組んできた弁護士が、ご相談者様お一人おひとりのご事情やご希望をしっかりお伺いしながら、冷静によりよい解決策をともに考えます。浮気・不倫の慰謝料請求や減額交渉に関するご相談は初回60分、離婚や男女トラブルに関するご相談は初回30分まで無料で承っています。新しい生活へ踏み出すための第一歩として、ぜひお気軽にご連絡ください。
離婚や慰謝料の問題は、誰にも打ち明けられないまま一人で悩みを抱えてしまいがちです。また、弁護士費用がどのくらいかかるのか見えないことへの不安から、相談に踏み切れない方も多いのではないでしょうか。当事務所では、浮気・不倫の慰謝料に関するご相談を初回60分無料でお受けしています。離婚や男女トラブルに関するご相談については初回30分無料です。
さらに、費用に関するご不安を取り除くため、返金保証制度もご用意しています。浮気・不倫の慰謝料請求や減額交渉を依頼したにもかかわらず、経済的利益が全く得られなかった場合、着手金を全額返金いたします。さらに、得られた経済的利益が着手金と報酬金の合計額を下回った場合にも、その差額をご返金するか、もしくは追加の請求をいたしません。
当事務所では、ご相談方法をお電話・オンライン・ご来所の3種類からご都合に合わせてお選びいただけます。お電話でのご相談は予約不要で、営業時間中は弁護士が対応できる体制を整えていますので「今すぐ話を聞いてほしい」というときにもスムーズにご相談いただけます。通話料は無料です。
事務所まで足を運ぶのが難しい方や、弁護士の顔を見ながら話したい方には、LINEやZoomを活用したオンライン相談もご利用いただけます。弁護士と直接会ってじっくり話したい方には、ご来所相談をおすすめしています。プライバシーを厳守した個室のご相談室をご用意しておりますので、安心してお越しください。
当事務所では、浮気・不倫の慰謝料請求や離婚問題について、これまで法人全体で6,000件以上のご相談をお受けしてきました(2026年6月時点)。年代や性別、お悩みの内容も様々なケースに向き合ってきた経験をもとに、ご相談者様の状況に応じた解決策をご提案しています。問題解決に向けた見通しの判断や相手方との交渉、裁判所での手続きに至るまで、積み重ねてきた経験とノウハウをもとに対応しています。
当事務所は、慰謝料請求・離婚問題に強い弁護士とスタッフによる専門チームを法人内にご用意しております。また、全国に約30名の弁護士が在籍。国際離婚など、様々な分野で高い専門性を持つ弁護士が揃っており、複雑なケースや特殊なご事情を抱えるケースにも対応可能です。また、男性弁護士・女性弁護士の両方が法人内に在籍していますので、異性には話しにくい内容や、デリケートなご事情についても、安心してご相談いただけます。
慰謝料請求を進めるうえで、相手方の行為を立証するための証拠をどれだけ集められるかが重要なポイントになります。不倫の場合であれば、LINEやメールのやりとり、ホテルへの立ち寄り履歴、カーナビの検索履歴など、一つひとつは小さな記録であっても、複数の証拠を組み合わせることで立証効果が高まり、慰謝料請求をより有利に進めることにつながります。「これは証拠になるのだろうか」と判断に迷う場合でも、当事務所では証拠収集の方法や有効性についてアドバイスしていますので、まずは早めにご相談ください。
離婚が成立することがゴールではなく、その後の生活をいかに安定したものにできるかという視点で、当事務所は離婚問題に取り組んでいます。例えば養育費については、家庭裁判所の算定表をそのまま当てはめるのではなく、個別のご事情に応じた修正要素を主張することで、実情に合った金額を求めていくことが大切です。養育費は離婚後の生活を支える重要な基盤となるものですから、慎重に検討を重ねながら対応しています。
離婚問題は法律的にどのような手段が取れるかを知ることが、解決への道筋を見つけるうえでの大きな手がかりになります。一人で抱え込まず、まずは当事務所へご相談ください。現在の状況を整理したうえで、今後の見通しについて具体的にお伝えします。
弁護士が慰謝料請求を行うことで、相手方に対して請求の本気度と事の重大さが伝わります。当事者同士での話し合いでは感情的な対立が生じやすく、交渉が一向に進まないケースも少なくありません。しかし、弁護士が代理人として動くことで、相手方の態度が変わり、解決に向けた交渉がスムーズに動き出すことがあります。
また、弁護士が示談内容を合意書や公正証書などの書面としてまとめることで、口約束だけで終わらせることなく、慰謝料の未払いや不倫の再発といった将来のトラブルを防ぐことにつながります。不倫相手との関係を明確に清算し、新たなトラブルの火種を取り除いたうえで解決することが、依頼者様の今後の生活を守ることにつながると当事務所は考えています。示談後に「やはり納得できない」「追加で請求されてしまった」といった事態を避けるためにも、書面による取り決めは非常に重要です。
弁護士に依頼することで、不倫相手と直接会ったり話し合ったりする必要がなくなります。感情的になっている相手から激しい言葉をぶつけられたり、やりとりのたびに心身を消耗したりすることなく、ほぼ普段どおりの生活を続けていただけます。交渉の経過や結果については弁護士から随時ご報告しますので、状況が見えないまま不安を抱え続けるということもありません。
さらに、弁護士が代理人として交渉することで、相手方が冷静になり話し合いが前進するケースがあります。相手方が弁護士を立ててきた場合でも、対等な立場で交渉を進めることができますので、不当に不利な条件を押し付けられるリスクを回避し、適切な解決を目指せます。精神的・時間的な負担を弁護士に任せることで、依頼者様は日常生活の回復に集中していただければと思います。まずはお気軽にご相談ください。
浮気・不倫が発覚したとき、怒りや悲しみの感情が先立つのは当然のことです。しかし、その感情のまま相手方に慰謝料を請求しようとすると、交渉が感情的な対立に発展し、解決までに時間がかかったり、トラブルが深刻化してしまうケースがあります。冷静な状況判断と適切な手順を踏むことが、納得のいく解決への近道です。
一方、相手方から慰謝料を請求された場合も、不安や動揺の中で言われるがまま対応してしまうと、本来支払う必要のない額を負担することになったり、後になって「あのときもっと慎重に対応すればよかった」と後悔することがあります。
請求する側であっても、請求される側であっても、感情だけで動かず、まずは弁護士に相談することが大切です。当事務所では、ご相談者様の状況を整理したうえで、取るべき対応について具体的にお伝えしています。一人で判断を急がず、まずは現在の状況をそのままお聞かせください。
弁護士法人プロテクトスタンス 横浜事務所
髙野 喜有
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-1 KDX横浜みなとみらいタワー10F
横浜高速鉄道「みなとみらい駅」徒歩4分 / JR・横浜市交通局「桜木町駅」徒歩8分
050-5795-3461
平日9:00~21:00、土日祝9:00~19:00
なし
夜間・土日祝相談対応可(要予約)
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最終更新日:2026年07月07日