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大阪府
最終更新日:2026年05月08日
パートナーの浮気・不倫が発覚したとき、怒り・悲しみ・悔しさなど、様々な感情をお持ちかと思います。当事務所では開設以来、不倫慰謝料に関するご相談を数多くお受けしてきた実績があります。依頼者様の「きちんと責任を取らせたい」というお気持ちに応えるべく、弁護士が全力で取り組みます。
また、当事務所では「損はさせない保証」という独自の制度を設けており、受け取った賠償金より多くの弁護士費用をご請求することはございません。(※)費用面の不安を抱えることなく、安心してご依頼いただけます。弁護士が交渉窓口となることで不倫相手と直接接する必要もなく、将来的なトラブルを防ぐ和解書の作成まで一貫してサポートいたします。浮気・不倫の慰謝料に関するご相談は何度でも無料ですので、お悩みの方はぜひお早めにご相談ください。
※適用には諸条件がございますのでお気軽にお問い合せください。
「弁護士に頼みたいけれど、費用倒れにならないか心配」という方にこそ知っていただきたいのが、当事務所独自の「損はさせない保証(※)」です。当事務所では着手金をいただかず、相手方から回収できた金額の範囲内で弁護士費用をいただく成功報酬制を採用しています。万が一回収額が弁護士費用を下回った場合もその不足分はご請求しません。費用面の不安を取り除くことで「不倫相手にきちんと責任を取らせたい」という気持ちを、行動に移していただきやすい体制を整えています。
※適用には諸条件がございますのでお気軽にお問い合わせください。
浮気・不倫による慰謝料に関するご相談は、回数を問わず無料でお受けしています。「まだ相談の段階」「一度話を聞いてみたいだけ」という方も、費用を気にせずお越しいただけます。
また、全てのご相談は完全個室で実施しており、書類管理を含めた個人情報の取り扱いにも万全の体制を整えています。不倫問題という繊細なご事情だからこそ、安心して話せる場所であることを大切にしています。
たとえば、不倫の慰謝料を請求された場合など、家計の立て直しや今後の生活設計など、お金に関する不安が同時に生じることも少なくありません。当事務所では、不倫問題の解決はもちろん、必要に応じて債務整理部門の知見も活用し、お客様の金銭状況に寄り添った総合的なサポートを行っています。
仮に金銭面の解決が必要になった場合でも、当事務所であれば所内でスムーズに連携・引き継ぎができるため、複数の窓口へ相談し直す手間や心理的な負担を抑えることが可能です。目先の解決だけでなく、その先の安定した生活まで見据えてお手伝いいたします。
アディーレ法律事務所 大阪支店は、Google口コミ★4.4、口コミ件数227件となっています(2026/4/30時点)。今後も、相談者様、依頼者様のご期待に応え、一つひとつの事案に対して誠実かつ真摯に対応して参りたいと考えています。
また、当事務所はJR「大阪駅」から徒歩5分と、お仕事帰りや外出のついでにも立ち寄りやすい立地にあります。対面でのご相談に加え、電話相談やオンライン面談にも対応しておりますので、ご来所が難しい場合でもお気軽にご利用ください。
不倫慰謝料の請求を検討していること、あるいは請求を受けたことを、家族や職場に知られたくないという方は多くいらっしゃいます。当事務所では弁護士としての守秘義務はもちろんのこと、依頼者様のプライバシー保護に向けた細やかな配慮を徹底しています。
具体的には、ご連絡先をご本人の携帯電話のみに限定することや、書類の郵送時に事務所名を表記しないなど、法律事務所からの書類とわからないような形での対応も行っております。「周囲に知られずに解決したい」というご要望も、遠慮なくお申し付けください。依頼者様の状況に合わせた配慮を、一つひとつ丁寧に行って参ります。
不倫慰謝料の問題は、交渉での解決が理想ですが、相手方が一切の事実を否定し続けたり、支払いを頑なに拒むケースも少なくありません。そのような場合、交渉を続けても合意に至る見込みが薄く、時間だけが過ぎてしまうことになりかねません。
当事務所では、相手方の対応や立証の見込みを慎重に見極めたうえで、交渉継続よりも訴訟による解決を図った方が依頼者様にとって得策と判断した場合には、裁判移行を含めた方針を速やかにご提案いたします。状況に応じた手段を選択することで、依頼者様にとって納得のいく解決を目指して参ります。
不倫は原則として民事上の問題ですが、状況によっては刑事罰が科される可能性があることをご存じでしょうか。例えば、相手が未成年者の場合の条例違反や、無理な関係の強要、別離後のつきまとい(ストーカー行為)など、不倫に付随する行為が刑事罰の対象となるケースがあります。「まさか自分が犯罪になるとは思わなかった」という事態を避けるためにも、思い当たる点がある方は早めに弁護士へご相談ください。
不倫された側の方も注意が必要です。怒りや悲しみから配偶者のSNSへ不正ログインして証拠を集めたり、不倫の事実をSNSで拡散したり、相手の自宅や職場へ怒鳴り込んだりした場合、刑事上の責任を問われるおそれがあります。感情的になりやすい局面だからこそ、行動を起こす前に弁護士へご相談ください。
不倫慰謝料を請求する際にまず重要なのが、証拠の収集です。メール・SNSのやり取り、写真・動画、録音データ、領収書やクレジットカードの利用明細など、不貞行為を裏付けるものをできる限り集めておきましょう。肉体関係を直接証明する証拠がない場合でも、複数の情報を組み合わせることで請求できる可能性があります。「これで足りるのか」と迷う場合は、まず弁護士に確認することをお勧めします。
もう一点、忘れてはならないのが時効です。不倫相手を知ったときから3年が経過すると、慰謝料の請求が難しくなります。「まだ迷っている」という段階でも、時間が経つほど選択肢は狭まります。証拠が消える前に、時効を迎える前に、早めに弁護士へご相談ください。
「不倫のことを弁護士に相談してもいいのか」「怒られるのではないか」と心配される方も多いかと思います。しかし、そのような心配は無用です。不倫慰謝料の問題は、弁護士が日々向き合っている分野のひとつです。どうかためらわず、まずはお気軽にお問い合わせください。
「慰謝料を請求できるのかどうかもわからない」「証拠が少なくて不安」など、悩みの段階は様々だと思います。それでも、一人で抱え込んでいるだけでは状況は変わりません。ご相談の結果、すぐにご依頼に至らなかったとしても、話すことで気持ちが整理され、解決へ向けた一歩を踏み出すきっかけになることがあります。不倫相手にきちんと責任を取らせたいというお気持ちを、どうか一人で抱えたままにしないでください。あなたのご希望をしっかりお聞きしながら、一緒に解決策を探して参ります。
※ご相談・ご依頼は、弁護士法人AdIre法律事務所(第一東京弁護士会所属)としてお受けいたします。
アディーレ法律事務所 大阪支店
鈴木 淳巳
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050-5795-0887
毎日9:00~22:00
なし
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